本文へジャンプ

新着情報

新着情報履歴

2022.06.02
連合大学院生の塩田友果さんが公益財団法人川野小児医学奨学財団の令和4年度 第33回研究助成に採択されました。
2022.05.23
令和5年度 連合小児発達学研究科 博士課程学生「募集要項」が掲載されました。→ 詳細はこちら
2022.05.12
大学院入試説明会(オンライン)を開催します!
令和4年5月23日(月)18:00~19:00に大学院入試説明会(オンライン)を開催します。→ 詳細はこちら
2022.03.24
水谷柳子さん(金沢校D3)の学位が認定されました。論文題目「子どもの語用能力評価法の開発:ことばのつかいかたテストの信頼性・妥当性の検証」、「判別性能及び語用能力の認知能力との関連の検討」
2021.12.15
塩田友果修士研究員(連合大学院生)、廣澤徹准教授、横山茂教授、および菊知 充兼任教授らの共同研究グループがプレスリリースを発信しました。
「自閉スペクトラム症グレーゾーンに関わる遺伝要因を解析」
2021.11.04
大学院入試説明会(オンライン)を開催します!
令和3年11月22日(月)18:00~19:00に大学院入試説明会(オンライン)を 開催します。→ 詳細はこちら
2021.09.03
連合大学院生の須田桃香さんが明治安田こころの健康財団の研究助成先に選ばれ、贈呈式で助成金の目録を受け取る写真が北國新聞に掲載されました。
2021.08.23
大阪大学子どものこころの分子統御機構研究センターがクラウドファンディングを開始 チラシ
2020.09.03
GERASIMENKO Mariaさん(金沢校D3)の学位が認定されました。論文題名「Nicotinamide riboside supplementation corrects deficits in oxytocin, sociability and anxiety of CD157 mutants in a mouse model of autism spectrum disorder.」(ニコチンアミドリボシド経口投与は自閉スペクトラム症モデルマウスであるCD157遺伝子欠損マウスのオキシトシン減少、社会性と不安を改善する)
2020.06.15
連合大学院生のSaefulloh Asepさんが第38回日本生化学会北陸支部大会の「発表奨励賞」を受賞しました。
2020.06.09
拠点形成事業(子どものこころの研究センターから展開する国際研究拠点の形成と社会実装)にて、共同研究の公募を開始しました。
2020.06.04
SHABALOVA Annaさん(金沢校D3)の学位が認定されました。論文題名「Oxytocin and CD38 in the paraventricular nucleus play a critical role in paternal aggression in mice」(室傍核のオキシトシンとCD38がマウスの父親の攻撃行動に重要な役割を果たす)
2020.03.25
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2020.03.05
山田 智子さん(金沢校2017.3.31単位修得退学)の学位が認定されました。論文題名「Examining the Treatment efficacy of PEERS in Japan: Improving Social Skills among Adolescents with Autism Spectrum Disorder」(日本におけるPEERSの効果検証:思春期ASDのソーシャルスキルの向上のために)
2019.11.05
2019年11月3日(日)、第122回日本小児精神神経学会で、連合大学院構成大学が協力して発表を行いました。(シンポジウム3:「神経発達症」に関する研究の最前線―連合小児発達学研究科の取り組みー )
2019.08.01
特任助教の公募を開始しました。(2019年10月4日17時締切) 公募要項
We start recruiting an Assistant Professor. Deadline: October 4, 2019 at 5:00 pm. Call for Applications
2019.06.03
Gerasimenko Mariaさん(金沢校D3)が 第37回日本生化学会北陸支部大会で「第14回学生ベスト発表賞 優秀発表賞」と 「学生トラベルアワード」を受賞しました。発表タイトル“Effect of NAD+ precursor administration on behavioral impairments in CD157 knockout mice.” 画像
2019.04.04
英 香里さん(金沢校H29.3.31単位修得退学)の学位が認定されました。論文題名「Association between maternal Autism Spectrum Quotient scores and the tendency to see pragmatic impairments as a problem」(母親のAQスコアと子どもの語用障害を問題と見る傾向の関連性)
2019.02.07
An KyungMinさん(金沢校D2)の学位が認定されました。論文題名「Altered Gamma Oscillations during Motor Control in Children with Autism Spectrum Disorder」(自閉スペクトラム症児に認められる、運動実行中のガンマ反応の異常)
2019.02.07
冨山 更さん(金沢校D3)の学位が認定されました。論文題名「Changes in maternal feelings for children with autism spectrum disorder after childbirth : the impact of knowledge about the disorder」(自閉スペクトラム症の子どもをもつ母親の心理変化-知識の自信度が母親の感情変化に与える影響-)
2019.02.05
4月20日(土)に大阪大学中之島センターで連合小児発達学研究科開設10周年記念事業市民公開講座が開催され、菊知充先生が登壇します。
2018.10.26
松井三枝先生が金沢大学女性研究者賞を受賞し、記念シンポジウムで講演します。
2018.10.12
第8回 賀戸久先生記念研究会でアンキョンミンさん(金沢校D2)が発表します。
2018.07.13
堀家慎一先生が独立行政法人日本学術振興会による「ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞」を受賞しました。金沢大学ニュース
2018.04.10
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2018.03.02
大平 泰子さん(金沢校D3)の学位が認定されました。論文題名「Investigation of the reliability and validity of the Japanese Deliberate Self-Harm Inventory」(日本語版the Deliberate Self-Harm Inventoryの信頼性・妥当性の検討)
2017.09.07
越村 早貴子さん(金沢校D3)の学位が認定されました。論文題名「Conversations between individuals with autism and typical development: similarities, differences, and exchange characteristics and patterns from the perspective of verbal response modes」(自閉症者と定型発達者はどのように会話をしているのか―VRMから見た共通点、相違点、やりとりの特徴とパターン―)
2017.06.05
平成30年度の募集要項が発表されました。詳細
2017.06.01
リ ヒューキさん(金沢校H26.3単位修得退学)の学位が認定されました。論文題名「How does being bilingual influence children with autism in the acpect of executive functions and social and communication competence?」(バイリンガルであることが自閉症児の実行機能と社交性とコミュニケーション能力におよぼず影響)
2017.03.03
CherepanovStanislavさん(金沢校D3)の学位が認定されました。論文題名「Structure-specific Effects of Lipidated Oxytocin Analogs on Intracellular Calcium Levels, Parental Behavior, Plasma and Cerebrospinal Fluid Oxytocin Concentrations in Mice.」(脂質化オキシトシン類似化合物の構造特異的な細胞カルシウム濃度、両親養育行動、血漿・脳脊髄液中のオキシトシン濃度に対する効果)
2017.02.03
田中 早苗さん(金沢校単位修得退学)の学位が認定されました。論文題名「Characteristics of communication among Japanese children with autism spectrum disorder: A cluster analysis using the Children’s Communication Checklist-2」(自閉スペクトラム症児のコミュニケーション能力におけるサブタイプ-CCC-2日本語版を用いたクラスター分析による検討-)
2016.12.15
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2016.12.13
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2016.10.12
金沢校D3Cherepanov Stanislavさんが第38回日本生物学的精神医学会・第59回日本神経化学会大会合同年会優秀発表賞を受賞しました。発表タイトル"New lipidated analogues of oxytocin demonstrate in vitro activity and long-lasting effect on parental behavior of CD38 knockout mice." 画像表彰状
2016.10.04
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2016.09.07
金沢校D2田中望さんが発達科学研究教育センターの発達科学研究教育奨励賞を受賞しました。研究課題:「自閉スペクトラム症児におけるオンライン推論能力の特徴の解明」
2016.06.17
入試情報ページを更新しました。
2015.07.31
シラバスページを更新しました。
2015.07.30
入試情報ページを更新しました。
2015.07.27
学生旅費申請ページを更新しました。
2015.05.07
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2014.12.26
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2014.06.16
入試情報ページを更新しました。
2014.04.05
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2014.03.06
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2013.12.06
菊知先生<子どものこころの発達研究センター特任准教授>が、脳磁計(MEG)を使った、幼児を対象とする脳機能計測の研究結果の総説(日本語)を発表しました。
2013.12.04
当センター竹内慶至特任助教が監修し、当センターの7人の研究者が執筆した「自閉症という謎に迫る」(小学館新書)が発刊されました。
2013.11.01
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2013.06.18
入試情報ページを更新しました。
2013.05.27
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2013.05.21
棟居俊夫 副研究科長(金沢校)が"こころの病気を学ぶ"を出版しました。
2013.04.26
入試情報および学生募集パンフに、棟居副研究科長より勧誘案内を掲載しました。
2013.04.23
学生旅費申請ページを更新しました。
2013.04.10
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2013.03.14
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2013.03.02
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2013.02.01
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2013.01.25
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2012.11.29
発達障がい市民ひろばに最新医学論文を掲載しました。
2012.10.05
入試情報を更新しました。
2012.07.13
ホームページをリニューアルしました。